divkaのプリント柄はすべてオリジナルの生地です
divkaでは毎シーズン、プリント柄の生地を、
「捺染(なっせん)」や「インクジェット」などの染色方法をその柄に合わせて京都の染工場にて染めています。
柄はすべてオリジナルで、
デザイナー自身がドローイングやコラージュを行って作り上げています。
さまざまなものからインスピレーションを受け、
実際に手を動かし、アナログな方法で制作した素材を元に、
photoshopでコラージュし、制作しています。
過去のプリント柄には、小鳥がさりげなく描かれていたりしました。
プリント柄は、よく見ると気付く点があって面白いですよ。